【株塾の復習】No.91 リスクの高い場面、リスクの低い場面

2018年1月27日

しまねこです。

No.91 2017/2/28放送分の復習をしていきます。テーマは「リスクの高い場面、リスクの低い場面」

テーマ「リスクの高い場面、リスクの低い場面」

買い、空売りのタイミングとしてリスクの高い場面リスクの低い場面があるとのこと

リスクの高い場面、
リスクの低い場面はどういうところなのか?

risk_free_photo.jpg

見つけるには、20日線60日線100日線に注目する!

下げてきて陽線で底練り風になっても、
20日線60日線100日線が下げている時→買いを入れるのにはリスクが高い
下げてしまうことがある

冬に暖かい日があって、ダウンを仕舞って半袖になってしまうようなもの、というわかりやすい例え!

20日線60日線100日線が下げている時の上げは指をくわえて見ているべし。次の下げを狙うべしっ。

20日線60日線100日線が上げている時の下げはリスクが高い。

買いにとってリスクの高いところ。
20日線が横ばって、60日線も横ばう→買いにとってリスクが低い。
100日線は遅れて来るので待たずに入るべし。打診買い。

相場さん、加藤さんの息がぴったりで、「数段!」がハモった時は面白かったなぁ。

分かるのではなくて、出来るようになるためには

そして、分かっていることと出来ることは違う。
出来るようになるためには、チャートで1銘柄10年分くらい見て
本番でも自分に言い聞かせる。ふむふむ

過去放送分の動画の視聴方法と放送リストはこちら

ブログ村参加中!
クリックして頂けると励みになります
housewifetrader125_41_z_leafpot.gif
にほんブログ村

コメントを頂けると嬉しいです。
コメント(ディスカッション)は一番下にあります。
よろしくお願いします♪

スポンサーリンク